3年 4月 「にじんで広がるものがたり」 ページ番号1022132 更新日 令和8年5月1日 印刷大きな文字で印刷 3年生の図工では、「にじんで広がるものがたり」の制作を行っています。白のクレパスで描いた形の中に水をぬり、そこへ絵の具をたらすと、色がふわっとにじみ、思いがけない模様が広がります。 子供たちは、色や水の量を工夫したり、筆をふって模様をつくったりしながら、にじみの表現を楽しんでいました。どんな作品に仕上がるのか、完成が楽しみです。