本日の来場者数

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年少組/お帰りの前に読み聞かせ

191017(木)
◯年少組/お帰りの前に読み聞かせ
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▲年少組の子どもたちが帰る直前、ベテランの先生が子どもたちに読み聞かせを始めました。あら、不思議!おしゃべりをしている子や後ろを向いている子が、一斉に注目します。本の魅力、語り手の技量がセットになって、子どもたちを惹きつけます。東日暮里幼稚園は、本大好きな子どもを育てています。
 

運動会リハーサル

191015(火)
◯運動会リハーサル/三日小の校庭で運動会のリハーサルが行われました。
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▲開会式では、みんなで気合いを入れました。
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▲園歌を高らかに合唱しました。すみれ組(年長組)の代表が姿勢を正し見本を示します。
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▲全園児によるバルーン演技「パプリカ」は、みんなで力を合わせて空気を操ります。
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▲徒競走は、転ばずにゴールすることが一番の目標です。
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▲年長組「獅子の舞」
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▲年中組「宇宙ドライブ」
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▲年少組「くだものカーニバル」
 

避難訓練/幼稚園職員室から出火

191011(金)
◯避難訓練/幼稚園職員室から出火
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▲併設校である三日小と合同避難訓練を行いました。今回は、幼稚園職員室からの出火した場合の避難訓練です。
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▲荒川消防署の消防士さんから、ご指導をいただきながら、放水訓練をする様子を見学しました。
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▲聞き方がとても立派です。状況を理解し、じっと訓練の様子を見つめます。
 

年少組/親と別れて

191011(金)
◯年少組/親と別れて
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▲運動会の親子競技の練習後、保護者が帰ると泣き出す子どもがいます。大好きなお父さん、お母さんと別れて涙が溢れます。振り切って、子どもと別れる保護者も辛そうです。親子の絆を感じます。
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▲先生方は、手を変え品を変え、子どもたちを落ち着かせます。次第に笑顔が戻りました。こうして、園児たちは成長していきます。
 

年長組/お化け屋敷づくり

191010(木)
◯年長組/お化け屋敷づくり
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▲1学期に盛り上がったお化け屋敷。再びお化け屋敷づくりが始まったのは先週のこと。
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▲何度も何度も作り直したり、作り足したりしながら、いろいろな素材と出合い、試行錯誤し、いよいよ完成の日を迎えました。
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▲オープンしたお化け屋敷には、年少・年中組さんも遊びに来てくれました。お化けのBGMまで流れていて、本格的です。もちろん中には、お化けもたくさん!
 

全園児/運動会予行練習

191010(木)
◯全園児/運動会予行練習
01
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▲三日小の体育館で、運動会の予行練習をしました。本番の運動会を想定しながら、子どもたちは生き生きと身体を動かしました。今日の経験を次の活動につなげ、子どもたちが自信や意欲をもって取り組めるようにしていきます。
 

ひよこタイム(10月)

191009(水)
◯ひよこタイム(10月)/未就園児の会「ひよこタイム」を行いました。今月の在園児との交流では、ゴールで待っている年中組さんまで、かけっこをしました。お兄さん、お姉さんがゴールで優しく、ぎゅーっとしてくれる姿はとても微笑ましかったです。
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▲ハロウィンホォトブースで写真撮影もしました。
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▲お家の人と一緒にコスチュームを作り身につけたら、園内を探検。
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▲年少組のお部屋で、衣装を披露したり、えほんのへやでプレゼントをもらったりしました。

◯次回、ひよこタイムは11月13日(水)「巧技台で遊ぼう・10月〜12月生まれの誕生会」です。また、10月20(日)の東日暮里幼稚園 運動会では、未就園児競技(かけっこ)があります。ぜひ、遊びにいらしてくださいね。
 

今日のトピックス

◯東日暮里幼稚園の教育活動の様子を写真とともにお知らせ致します。お見逃しなく!ご覧いただけなかった記事は、「'19バックナンバー」をご覧ください。
 

併設連携小学校

関連リンク

 
 

アクセスカウンタ

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リサイクルバザーのお知らせ
◯リサイクルバザーのお知らせ
令和元年度_後期バザーポスター.pdf
 
令和2年度 入園案内・申込書配付開始
191002(水)
◯令和2年度 入園案内・申込書配付開始
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▲令和2年度の入園案内・申込書を、月〜金曜日の午後2時〜4時、本園にて配付しております。玄関のインターホンを押してください。よろしくお願いいたします。
 
コオーディネーショントレーニング拠点園・東京芸術大学連携研究
191003(木)
◯横断幕完成/コオーディネーショントレーニング拠点園・東京芸術大学連携研究
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10月号巻頭言

東京芸術大学連携
~質の高い芸術に触れる
園 長  末永 寿宣
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001 本園では、令和元・2年度荒川区教育委員会より「東京藝術大学連携事業」の指定を受けました。子どもたちは、ダイナミックな芸術活動に取り組んでいます。

◯人間が本来もっている感覚を大切にする
 ゲームやスマートフォン、AI(Artificial Intelligence=人工知能)など、子どもたちを取り巻く環境は日々大きく変化しています。プログラミング教育も始まり、これからの情報化社会を生き抜く力が求められています。一方、人間が本来もっている感覚の一つ「触感」にスポットをあて、今回の親子プログラムが誕生しました。

002◯親子で協力し合う体験
 併設校の第三日暮里小学校の体育館を舞台に、親子で粘土タワーを作りました。「マイ・スカイツリー」と題して創意工夫を凝らし、親子の対話を楽しみながら、見事なタワーが完成しました。

◯芸術活動の日常化
 親子プログラムで使った粘土を日々の遊びの中にも取り入れています。粘土の山に登ったり、泥団子を作ったり、ままごとをしたり、ダイナミックに思いっきり楽しんで遊んでいます。
 
令和元年度幼稚園案内がリニューアル
◯幼稚園要覧完成/東日暮里幼稚園の活動の様子をわかりやすく記載しました。在園幼児のご家庭に配布しましたので、ご確認ください。
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幼児同乗の自転車にご注意ください!事故が増えています。

幼児同乗の自転車の注意点(2019年4月)
※以下の記事の内容は2019年4月20日「時事ドットコム」掲載時のものです。子どもを前と後ろのシートに乗せて登園する場合、以下の点に注意してください。みなさんで声を掛け合い、子どもたちを事故から守りましょう。

「幼児同乗の自転車注意=続く事故、転倒の危険大-消費者庁」
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 4月に入り、保育園などへの送迎で幼児を自転車に同乗させる機会が増えるとして、消費者庁は転倒などに注意を呼び掛けています。
 幼児用座席の装着によって車体が重くなる上、幼児が動いてバランスが崩れやすくなるためです。同庁は、ヘルメットやシートベルトの着用とともに、慎重な走行を求めています。
 消費者庁などによると、保護者らの自転車に同乗中の事故で負傷した幼児は、2007年は1804人で、以降は減少傾向が続いていました。2016年には792人になりましたが、2017年には840人と増加に転じました。2011、2013年には幼児2人がそれぞれ亡くなるなど、深刻な事故も後を絶たないのが現状ということです。
 さらに、普及が進む電動アシスト自転車では、通常の自転車に比べ急に加速するため、転倒や衝突が起きやすいとの指摘があります。
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 消費者庁は、事故対策として以下の5点をあげています。
1 ヘルメットなどを必ず着用させる
2 シートベルトを着用させる
3 6歳未満の子ども2人まで同乗できる
4 停車中でも、幼児を乗せたまま自転車から離れたり、目を離したりしない
5 同乗者が2人の場合は、安定度が高い後部から乗せて前部から降ろす

 

幼稚園の様子


▲幼稚園外観


▲幼稚園/園庭