Child-Centered Education


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〒116-0011 東京都荒川区西尾久5-27-12  電話番号 03-3893-8890  ファクシミリ番号 03-3810-9721
 

掲示板

尾久西の子どもたち[根記事一覧]
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adviser2019/12/12 14:17:17(0票)

今日は、七丁目本町会の方々をお招きし、2年3組でふれあい給食。


普段お世話になっている町会の方に感謝の気持ちを伝えます。


代表児童が立派に言葉を述べてから「いただきます」


一緒に食べるとおいしいです。
これからもよろしくお願いします。

adviser2019/12/11 10:10:12(1票)

今週は読書に関するお楽しみ企画が続きます。
今日はブックフェスティバル。


先生たちが担任ではないクラスで読み聞かせ。


図書ボランティアさんも協力してくれます。


こうしたことをきっかけにして、読書好きの子が
もっともっと増えればいいですね。

adviser2019/12/10 18:59:44(1票)

昨日に続き、七中のみなさんがきてくれて、
今日は一年生に読み聞かせです。


一年生はとても楽しみに待っていました。


オープニングソングを一緒に歌ってからスタート。


みんな真剣に聞き入っていました。
七中のみなさん、ありがとう。

adviser2019/12/09 15:04:52(0票)

今日は七中の1年生と2年生が尾久西小に来てくれて、
6年生と一緒にビブリオ・バトルを楽しみました。


1組に3人・2組に3人に分かれ、中学生がお気に入りの本を紹介します。


6年生は熱心に聞き入り、どれを読みたいか考えます。


最後に読みたい本に挙手して1位を決めます。
七中のみなさん、楽しい本の時間をありがとうございました。

adviser2019/12/07 11:15:57(1票)

災害に対する備えについて講義を聞いた後、設置されているコーナーで
体験などができます。煙体験や、


段ボールベッドの組み立て、


簡易トイレの使い方、


そして備蓄食料の炊き出しなどです。
地域の防災力を高める貴重な機会になりました。

adviser2019/12/07 10:51:26(2票)

本校を避難所とする町会、そして行政、消防、消防団、学校、学童が連携して、
避難所開設訓練を行いました。


まずは学校を解錠して中に入り、役割の伝達をします。


それから分担に従って準備を整えます。


そして、いよいよ受け入れ開始です。

adviser2019/12/06 12:53:33(0票)

今週火曜日の1組に続き、今日は2組がまごころ給食。
大好きなおじいちゃん・おばあちゃんが来てくれました。


まずはリコーダー演奏でおもてなし。


それから一緒に給食です。


「いつもお世話になっています。これからもよろしくお願いします。」
の気持ちを伝えました。

adviser2019/12/05 10:48:01(0票)

2月に予定している5校合同の卒業生を送る会に向けて、
六瑞小で合同練習です。


在校生は、パプリカの歌と踊りで、


6年生を心を込めて送り出します。


卒業生は将来の夢を語ります。
1月にもう1回練習があります。

adviser2019/12/03 08:00:48(0票)

6年生は引退しましたが、金管バンドは朝練を続けています。


4・5年生は、これまで以上に練習に熱が入っているようです。


そんな後輩たちを気遣い、演奏を教えてくれる6年生。


6年生の思いを受け止め、がんばれ新生金管バンド。

adviser2019/12/02 09:37:03(1票)

一昨日、好天に恵まれた隅田川のほとりで、
マラソン大会を行いました。


どの子もこれまでの練習成果を発揮し、


一生懸命に走りゴールしました。


温かい声援と拍手をいただいた保護者の皆様、
地域の皆様、応援ありがとうございました。

adviser2019/11/29 12:51:11(3票)

いよいよ明日に迫ったマラソン大会に向け、最後の中休み練習。


走るのが得意な子も苦手な子も、


黙々と練習を続け、


明日の自己記録更新を目指します。ご声援をよろしくお願いします。

adviser2019/11/28 17:00:09(1票)

昨日、毎年恒例のあぶくま会の方々との交流会がありました。


あぶくま会とは、小学生のころ、福島県の阿武隈のあたりに学童疎開した本校の卒業生の皆さんです。


当時の様子や思い、子どもたちへのメッセージを語っていただきました。


終了後、疎開のころの替え歌を歌ってから、


一緒に給食を食べました。


大先輩との交流は、大変貴重な学びとなりました。

adviser2019/11/28 12:27:09(2票)

お弁当はランチトレインの中。


電車で食べると、さらにおいしく感じます。



これから学校に帰ります。

adviser2019/11/28 11:11:27(2票)

生活科見学で大宮にある鉄道博物館に来ています。


ジオラマで電車や新幹線の1日を勉強して、


班ごとに見学したりクラスごとに体験したりしました。


adviser2019/11/26 14:45:49(0票)

1組は英語の授業。


「話す・聞く」だけでなく、「書く」ことも勉強しています。


2組は漢字テストを返していました。


合格か、再テストか、ドキドキです。

adviser2019/11/22 14:19:54(2票)

明日の勤労感謝の日にちなみ、1年生が招待してくれました。


招かれたのは、給食指導で抜けられない担任以外の全ての大人。


一緒に楽しく食べた後、歌のおもてなしを受けました。


1年生のみなさん、ありがとう。

adviser2019/11/21 16:54:58(0票)

最後の見学場所は北星鉛筆。ビデオで作り方を学び、


工場見学。


終わってから、いろいろな鉛筆を試してみました。


滑らかさが一味違う感じがしました。

adviser2019/11/21 13:32:58(1票)

次は、ふるさと文化館。


区内に残る土器や、


荒川区の古い町並みを見学しました。


その後は、冬桜が咲く汐入公園でお弁当。


アスレチックで遊ぶこともできました。

adviser2019/11/21 10:40:22(1票)

今日は3年生の区内巡り。


まずは日暮里の繊維街を車窓から見学し、諏方神社へ。


先生から由来や地域の方々の思いを教わりました。


次に、区役所へ。議場の見学です。


区議会議員になった気分です。

adviser2019/11/18 12:42:51(0票)

今朝は図書委員会の発表でした。その中で、低・中・高学年ごとに、
令和元年9/1から10/31までの貸出冊数1位の本のクイズがありました。
低学年の1位は「こっきのえほん」


中学年の1位は「三国志武将大百科1」


高学年の1位は「恐怖コレクター 巻ノ4」


意外な本も1位に輝いていたようです。図書委員のみなさん、おつかれ様でした。

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トピックス=日々の活動を写真で紹介します。

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所在地・連絡先・交通アクセス

所在地

〒116-0011
東京都荒川区西尾久5-27-12

電話番号    03-3893-8890

ファクシミリ番号    03-3810-9721

交通アクセス

  • JR高崎線・宇都宮線 尾久駅より徒歩8分
  • 都電荒川線 荒川遊園地前より徒歩1分

 

トータルカウンタ

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5年生/北海道広尾町ホームステイ事後交流

<2月6日(水)>
〇5年生/北海道広尾町ホームステイ事後交流/ホストファミリーが来校され、子どもたちと交流しました。3年目となる今年の5年生は、三期生となります。/家庭科では、食品を組み合わせてバランスよく食べることの大切さを理解することや、ふだん食べているご飯とみそ汁を中心とした食事のよさを知ったり調理できるようになったりして、生活に生かそうとする態度を育てることをねらいとしています。時間短縮のためにインスタントが重宝されていますが、我が国の伝統的な日常食であるご飯やみそ汁のよさを見直し、作り方をはじめそれらの特徴について知ることは大変意義深いことです。/本校では、年3回の荒川区食育推進給食の食材を広尾町産の「昆布」「鮭」「シシャモ」「ジャガイモ」を活用しています。/ジャガイモは、ホームステイの際に子どもたちが植えたものです。
↓具材である大根の皮をむくのも初めての経験です。あたたかく見守ってくださいました。
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↓だし用の昆布は、広尾町産です。今回は、子どもたちに広尾町の懐かしい味を思い出してもらうために、「スジメコンブ」を具材に加えました。
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↓包丁の使い方や切り方も教えていただきました。このあと、みんなで試食しました。
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↓給食交流では、ホストファミリーを囲んで、昆布の佃煮や北海道産じゃがいもが入った味噌汁、ザンギ(鳥の唐揚げ)を食べました。食欲旺盛で、完食しました。
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↓歓迎会では、歌と演奏をプレゼントしました。
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↓二期生である6年生が、マーチィングバンドの演奏を披露しました。
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↓別れはいつも辛いです。北海道での心の交流が涙を誘います。
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↓生れたばかりの子牛にミルクを飲ませた経験は忘れられない思い出です。感謝の気持ちを込めてハイタッチしました。
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↓5年生とホストファミリーの方々で写真を撮り、思い出に刻みました。
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↓最後まで別れを惜しみ、再会を誓い合いました。
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広尾町ホームステイ・ホストファミリー来校

<11月12日(月)>
〇北海道広尾町ホームステイ・ホストファミリー来校

↓村瀬広尾町長様御一行が、本校を訪問していただきました。5年生が琴の演奏とリコーダーでお迎えしました。
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↓琴の演奏は、今年からはじめたとは思えないくらい上手でした。「かぞえうた」「さくらさくら」を堂々と演奏しました。
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↓思い出の歌「いつでもあの海は」を合唱しました。この歌は、広尾町の開村式で歌った曲です。海とともに生活している漁師さんにとって、心にしみる歌です。
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↓教室で一緒に会食しました。想い出話にはながさきました。
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↓送り出しでは、5年生が手を振り、再会を約束しました。2月6日(水)には、第2回訪問があります。また、別なホストファミリーが来てくださいます。
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北海道地震に伴う広尾町の状況について

<北海道地震に伴う広尾町の状況について>
◯北海道で最大震度6強を観測した地震で、ホームステイでお世話になった広尾町の状況をお知らせ致します。
 9月6日(木)午前8時の広尾町役場からの情報ですと、受け入れ家庭に被害はなく、全員無事だそうです。ただ、北海道全体が停電になっており、広尾町の全戸が現在停電です。町役場等の公共施設は非常電源にて運営しているとのことです。
 

広尾町農山漁村ホームステイを終えて

<心を育てる>広尾町農山漁村ホームステイを終えて
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◯楽しい時間は過ぎるのが早いものです。 北海道広尾町ホームステイ2泊3日が無事に終了しました。広尾町長様をはじめ、企画運営に当たってくださったスタッフの方々、受け入れてくださった14のホストファミリーの方々、全ての関係の皆様に心より感謝申し上げます。ありがとうございました。
◯尾久西小学校3期生64名が、本当にお世話になりました。この貴重な経験は、子供たちにとって、一生忘れられない思い出になりました。保護者の皆様には、本事業の趣旨をご理解いただき、子供たちを送り出してくださり、感謝申し上げます。
◯お世話になった人に 感謝する心を育てることが、私たち指導者の大きな目標です。今後も子供たちがたくましく生き抜き、回りの人に感謝しながら、大きく成長することを願っています。今後ともご支援のほどよろしくお願いいたします。
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<荒川ケーブルテレビ放映予定>
◯荒川ケーブルテレビのニュース番組で特集されます。お見逃しなく!→9月24日(月)から30日(日)まで 1日4回 9:00ー、12:00ー、18:00ー、21:00ー
<広尾町情報掲示板>
◯しばらく閲覧可能です。閲覧には保護者専用IDが必要です。
http://www.north-production.co.jp/hirooschool2018/
<NHK北海道ニュース/北海道 NEWS WEB>
◯「東京の小学生が津波避難訓練」
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20180821/0002444.html
 

5年生/北海道広尾町「農山漁村ホームステイ」

◯5年生/北海道広尾町「農山漁村ホームステイ」
→3日目
40↓帰りの飛行機の中は、満足感と家に帰る安堵感に満ちていました。北海道の家庭で過ごした二泊三日は、かけがえのない体験になりました。関係の皆様に感謝申し上げます。ありがとうございました。
飛行機から
39↓広尾町役場の職員の方が、大勢お見送りしてくださいました。町をあげての事業であることが分かります。
役所別れ
38↓受け入れ家庭のみなさんやお世話になった役所の方々にみんなでお礼の挨拶をしました。
お見送り
37↓一人一人、お世話になった感想を手紙にして伝えました。
別れ
36↓とてもかわいがってくださった魚家さんの顔を見ると、思わず涙が溢れます。3日間のあたたかいふれあいの中で、子供たちの心が育っています。
なみだ
35↓
別れ
34↓感謝の思いを手紙に込めました。
手紙
 

5年生/北海道広尾町「農山漁村ホームステイ」

◯5年生/北海道広尾町「農山漁村ホームステイ」
→2日目
33↓最後の夜、受け入れ家庭と和やかな団らんを過ごしました。尾久西小学校の4人と広尾小学校の2人も家族のように打ちとけて、楽しく過ごしました。
家族
32↓ホームステイ協議会の会長でもあり、消防団の団長でもある上野さんが、子どもたちに災害時の心構えについて話をしてくださいました。
避難訓練
31↓消防団の誘導により、高台に急いで避難しました。
避難
30↓地震発生に伴う津波警報が発令された場合を想定し、大がかりな避難訓練が行われました。
避難
29↓ヒラメの養殖場で餌やりを体験しました。10cmサイズのヒラメの赤ちゃんに一人ずつ餌を入れると、ものすごい勢いで食べます。
餌
28↓ウニの養殖場では、1mm大から10cm大までの成長行程を学びました。
ウニ
27↓ホストファミリーと一緒に記念撮影しました。昆布切りの作業を手伝い、一生懸命取り組む姿に感心しました。
上野宅
26↓昆布船に乗せてもらい、湾内を一周しました。漁師さんの気持ちが少し分かったかも知れません。
船
25↓昆布の爪を丁寧に切り落とします。長さや形が揃ってないと、検査がとおりません。緻密な作業に根気強く挑戦しました。
こんぶの爪切り
24↓昆布ほしの作業を終え、一休みしました。労働の後の一杯は格別です。
仕事の合間に
23↓同じ長さに均等に切るのがポイントです。特殊な装置を使って、専用のノコギリで切り分けます。
こんぶ切り
22↓8m以上ある昆布を束ね、途中で折れないように、運びます。重量のある昆布の束を慎重に移動しました。体験することで、漁師さんの苦労が分かります。
こんぶほし
21↓漁家さんによって、切り方は様々です。共通するのは、均一に揃えること。商品としての価値を高めます。
押しきり
20↓天日干しする前の昆布は、柔らかく、つるつるしていて輝いています。これを丁寧に並べてほし、乾燥してから、次の行程に進みます。
こんぶ
19↓雄の鮭を各家庭に2尾ずついただきました。今日の夜のおかずはこれに決まりです。
鮭2
18↓遡上捕獲した鮭を捕まえ、かごに移す体験をしました。
鮭
17↓疲れたのかな?受け入れ家庭の「お母さん」に存分に甘えています。
おんぶ
16↓鮭の遡上捕獲を参観しました。1日に2500尾以上、捕獲されます。
鮭
 

5年生/北海道広尾町「農山漁村ホームステイ」

◯5年生/北海道広尾町「農山漁村ホームステイ」
→1日目
15↓初日でしたが、すっかりホストファミリーと打ち解けました。受け入れ家庭のみなさんは、尾久西小の子供たちをとてもかわいがってくださいます。
打ち解けました
14↓友達と魚を焼きながら、北海道の味を堪能しました。
魚
13↓夕飯では、仲間と一緒に食卓を囲みます。準備や後片付けを率先して手伝いました。
夕食
12↓生後2週間の子牛/生命力が強く、一度に2リットルのミルクを飲み干します。
子牛
11↓生まれたばかりの子牛にミルクをあげました。酪農家は、機械化が進み、あらゆるところが自動になっていますが、子牛にミルクをあげるのは、やはり人間の手が一番だそうです。
子牛
10↓入村式/代表の二人の子どもが挨拶をしたあと、お世話になるホストファミリーと対面し、握手を交わしました。
入村式
09↓広尾小学校との交流会/ドッチボールを楽しみました。両校、混在型のチームで交流を深めました。
ドッチボール
08↓いちめん広大な北海道の大地です。どこまでもじゃがいも畑が続いています。
大地
07↓広尾町のバスで広尾小学校へ向かいます。全員元気です。
バス
06↓十勝平野や広尾町が飛行機から見れました。天気に恵まれ、海も穏やかです。
機内から
05↓JAL575便搭乗しました。一路帯広空港へ、機内では、音楽を楽しんだり、ドリンクサービスを受け、くつろぎました。気圧も安定していて、ほとんどゆれませんでした。
飛行機
04↓荒川区教育委員会高梨教育長様から出発にあたり、激励のご挨拶をいただきました。真剣に話を聞く子供たちの姿から、ホームステイへの意気込みが感じられました。
教育ちょう
03↓搭乗手続きを始めます。大きな荷物を預け、手荷物検査を受けました。一つ一つ、貴重な経験です。
搭乗
02↓羽田空港は、比較的すいていて、ゆったりと搭乗時間を待つことができました。
搭乗手続き
01↓学校から羽田空港に向けて出発/参加希望者64名が、全員元気に出発しました。
バス
 

北海道広尾町「農山漁村ホームステイ」

北海道広尾町「農山漁村ホームステイ」がいよいよスタートします。QR
日時 8月20日(月)から22日(水)まで
場所 北海道広尾町内
   酪農、漁業の家庭14軒にお世話になります。
情報掲示板
URL http://www.north-production.co.jp/hiroschool2018/
QRコード

パスワード=8月1日(水)保護者説明会で配布した「農山漁村ホームステイに関する情報掲示板の開設について」をご参照ください。