教育目標 よく考えやりぬく子 仲良く協力する子 明るく健康な子

   
 

アクセスカウンタ

トータル300705

学校概要


学校名
 荒川区立第九峡田小学校校長 岩﨑 昇
住所 〒116-0002  東京都荒川区荒川 6-8-1
電話番号 (03)-3895-3175FAX番号 (03)-3819-6810


 (平成3141日現在)

児童数

1年生

2年生

3年生

4年生

5年生

6年生

合計

20

8

11

17

15

19

15

17

18

18

12

12

91

91

28

28

34

32

36

24

182

 

校歌

作詞 大島三千代
       作曲 武田滝三郎

一 かがやかに 瞳はすみて

  今学ぶ われらひたすら

  わきいずる 泉のごとく

  その清き まこと求めん

  のぞみあふるる 学びの庭よ

  学びの庭よ 第九峡田

二 すこやかに 光をあびて

  今きたう 若きこの身を

  大空へ とびたつ鳩の

  その強き 心そだてん

  生気みなぎる 学びの庭よ

  学びの庭よ 第九峡田

三 もろともに 力をあわせ

  今かざす 旗は日の丸

  かぎりなき 愛のしるしよ

  そのひろき 道をすすまん

  なごみいそしむ 学びの庭よ

  学びの庭よ 第九峡田

 

沿革


昭和14年(1939) 9月 東京府東京市第九峡田尋常小学校として開校
昭和16年(1941) 4月 東京府東京市第九峡国民学校と校名改称
昭和22年(1947) 4月 東京都荒川区立第九峡田小学校と校名改称
昭和28年(1953) 5月 校歌完成
昭和34年(1959) 12月 東京都教育協力校研究発表(特別活動)
昭和50年(1975) 2月 荒川区教育研究奨励校研究発表(理科)
昭和56年(1981) 2月 学校保健優良校として表彰をうける
昭和59年(1984) 2月 陶芸窯設置
昭和61年(1986) 2月 機械警備校となる
昭和62年(1987) 11月 荒川区研究指定校研究発表(地域に根ざす学校教育)

平成 5年(1993) 8月 防球ネット・校庭整備実施
平成 5年(1993) 11月 放送設備改修工事終
平成 6年(1994) 2月 音楽室防音工事終
平成 8年(1996) 2月 4階備蓄倉庫新設
平成 9年(1997) 12月 東京都図画工作研究大会城東大会
平成10年(1998) 10月 耐震補強工事終
平成11年(1999) 2月 コンピュータ室開設
平成11年(1999) 11月 創立60周年記念式典
平成13年(2001) 2月 東京都教育研究員全体発表会(国語)
平成15年(2003) 10月 ランチルーム新設
平成16年(2004) 5月 コンピュータ室 コンピュータ入れ替え(40台に)
平成16年(2004) 8月 校庭改修
平成17年(2005) 4月 荒川区環境学習推進事業実施校
平成17年(2005) 4月 日本の伝統・文化理解教育推進校(東京都教育委員会指定)
平成17年(2005) 4月 テレビ会議システム導入
平成20年(2008) 4月 授業力向上プロジェクト推進校
学校図書館支援センター推進事業協力校
平成20年(2008) 10月 トイレ改修終
平成21年(2009) 4月 授業力向上プロジェクト推進校
平成21年(2009) 5月 コンピュータ室 コンピュータ入れ替え
           (ノートパソコン18台導入)
平成24年(2012) 4月 学習指導実践研究協力校(国立教育政策研究所)
平成25年(2013) 4月 校庭芝生化工事
平成26年(2014) 4月 芝生校庭供用開始
        6月 荒川区民大賞(まちの環境美化推進部門)
平成27年(2014) 4月 荒川区教育研究指定校(生活科・社会科)
 

学校長あいさつ・学校経営方針

1 学校方針の基本方針

(1)「子どもはダイヤモンド」と信じ抜く

   子どもは本来的に磨けば輝く存在です。すべての子どもは輝く可能性を秘めています。大人が最後まで「子どもはダイヤモンド」と信じ抜くことが大切だと考えます。

 

(2)判断基準は、子どもにとって何が最善か

   学校での教育活動の中では、様々な取捨選択があります。その取捨選択の判断基準は、子どもにとって何が最善であるか、と考えます。

 

(3)教育は「共育」「協育」

   共育とは、子どもを育てるためには、大人も共に育っていかねばならないと考えま

す。大人とは、学校では教職員、家庭では保護者です。子どもに学び共に成長していきましょう

 

2 目指す学校

(1)児童一人一人が自己有用感を感じる学校(通いたい、楽しいと感じる学校)

(2)児童とともに伸びゆく教職員のいる学校

(児童にとっての最大の教育環境は教師自身である)

(3)家庭、地域と共に伸びゆく学校

(学校と家庭、地域との相互理解の上に成り立つ教育活動)



 
 

研究概要

第九峡田小学校の年間研究の概要がご覧いただけます。
                                      
詳細を見る