Child-Centered Education


281005 タイトル
〒116-0011 東京都荒川区西尾久5-27-12  電話番号 03-3893-8890  ファクシミリ番号 03-3810-9721
 

お知らせ

<11月16日(金)>
〇校内整備/尾久西提灯に灯り


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お知らせ

<11月16日(金)>
〇家庭料理技能検定試験


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お知らせ

<11月16日(金)>
〇ジュニア防災クラブ


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お知らせ

<11月16日(金)>
〇1年生/ふれあい給食


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お知らせ

<11月16日(金)>
〇マラソン旬間スタート


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本日の来場者数/ご来場ありがとうございます。

本日のCOUNTER93←毎日リセットされます。

3年生/花植え運動

<11月16日(金)>
〇3年生/花植え運動

↓尾久四丁目町会「栄寿会」様と尾久五丁目町会「長栄会」様のご協力をえて、3年生が花植えを行いました。春の入学式には、満開になる予定です。ありがとうございました。
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金管バンド/全体練習

<11月15日(木)>
〇金管バンド/全体練習

↓毎朝7時50分から8時15分まで、練習しています。4年生と5年生の新編成メンバーが演奏に挑戦しました。まじめに一生懸命練習しています。
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5年生/防災教育/消火器訓練

<11月14日(水)>
〇5年生/防災教育/消火器訓練

↓地震による避難訓練の後、尾久消防署の消防士さんのご指導により、消火器訓練を実施しました。子どもは一度体験すると、生涯忘れません。
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↓消火器の扱い方、消火作業の手順をしっかり学習しました。
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防災教育/学校表彰

<11月14日(水)>
〇防災教育/学校表彰

↓東京消防庁より尾久西小学校へ感謝状が贈呈されました。救急業務の充実発展に貢献したことがいただいた理由です。具体的には、毎月の避難訓練を尾久消防署と連携し、年間を通して実施していること、ジュニア防災クラブが地域と連携し、防災意識を高める活動をしていることなどが評価されました。おめでとうございます。
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トピックス=日々の活動を写真で紹介します。

〇右の更新内容を確認してください。
〇トピックスは週代わりになります。過去の記事は「バックナンバー」に格納されますので、ご確認ください。
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平成30年度の過去の記事は
「30バックナンバー」へ→

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平成29年度の過去の記事は
「29 バックナンバー」へ→

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平成28年度の過去の記事は
「28バックナンバー」へ→
 

所在地・連絡先・交通アクセス

所在地

〒116-0011
 東京都荒川区西尾久5-27-12

電話番号            03-3893-8890

ファクシミリ番号   03-3810-9721

交通アクセス

  • JR高崎線・宇都宮線 尾久駅より徒歩8分
  • 都電荒川線 荒川遊園地前より
    徒歩1分
 

トータルカウンタ

COUNTER142140 93506(160901-180331)
from 2016/09/01

Index

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広尾町ホームステイ・ホストファミリー来校

<11月12日(月)>
〇北海道広尾町ホームステイ・ホストファミリー来校

↓村瀬広尾町長様御一行が、本校を訪問していただきました。5年生が琴の演奏とリコーダーでお迎えしました。
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↓琴の演奏は、今年からはじめたとは思えないくらい上手でした。「かぞえうた」「さくらさくら」を堂々と演奏しました。
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↓思い出の歌「いつでもあの海は」を合唱しました。この歌は、広尾町の開村式で歌った曲です。海とともに生活している漁師さんにとって、心にしみる歌です。
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↓教室で一緒に会食しました。想い出話にはながさきました。
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↓送り出しでは、5年生が手を振り、再会を約束しました。2月6日(水)には、第2回訪問があります。また、別なホストファミリーが来てくださいます。
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北海道地震に伴う広尾町の状況について

<北海道地震に伴う広尾町の状況について>
◯北海道で最大震度6強を観測した地震で、ホームステイでお世話になった広尾町の状況をお知らせ致します。
 9月6日(木)午前8時の広尾町役場からの情報ですと、受け入れ家庭に被害はなく、全員無事だそうです。ただ、北海道全体が停電になっており、広尾町の全戸が現在停電です。町役場等の公共施設は非常電源にて運営しているとのことです。
 

広尾町農山漁村ホームステイを終えて

<心を育てる>広尾町農山漁村ホームステイを終えて
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◯楽しい時間は過ぎるのが早いものです。 北海道広尾町ホームステイ2泊3日が無事に終了しました。広尾町長様をはじめ、企画運営に当たってくださったスタッフの方々、受け入れてくださった14のホストファミリーの方々、全ての関係の皆様に心より感謝申し上げます。ありがとうございました。
◯尾久西小学校3期生64名が、本当にお世話になりました。この貴重な経験は、子供たちにとって、一生忘れられない思い出になりました。保護者の皆様には、本事業の趣旨をご理解いただき、子供たちを送り出してくださり、感謝申し上げます。
◯お世話になった人に 感謝する心を育てることが、私たち指導者の大きな目標です。今後も子供たちがたくましく生き抜き、回りの人に感謝しながら、大きく成長することを願っています。今後ともご支援のほどよろしくお願いいたします。
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<荒川ケーブルテレビ放映予定>
◯荒川ケーブルテレビのニュース番組で特集されます。お見逃しなく!→9月24日(月)から30日(日)まで 1日4回 9:00ー、12:00ー、18:00ー、21:00ー
<広尾町情報掲示板>
◯しばらく閲覧可能です。閲覧には保護者専用IDが必要です。
http://www.north-production.co.jp/hirooschool2018/
<NHK北海道ニュース/北海道 NEWS WEB>
◯「東京の小学生が津波避難訓練」
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20180821/0002444.html
 

5年生/北海道広尾町「農山漁村ホームステイ」

◯5年生/北海道広尾町「農山漁村ホームステイ」
→3日目
40↓帰りの飛行機の中は、満足感と家に帰る安堵感に満ちていました。北海道の家庭で過ごした二泊三日は、かけがえのない体験になりました。関係の皆様に感謝申し上げます。ありがとうございました。
飛行機から
39↓広尾町役場の職員の方が、大勢お見送りしてくださいました。町をあげての事業であることが分かります。
役所別れ
38↓受け入れ家庭のみなさんやお世話になった役所の方々にみんなでお礼の挨拶をしました。
お見送り
37↓一人一人、お世話になった感想を手紙にして伝えました。
別れ
36↓とてもかわいがってくださった魚家さんの顔を見ると、思わず涙が溢れます。3日間のあたたかいふれあいの中で、子供たちの心が育っています。
なみだ
35↓
別れ
34↓感謝の思いを手紙に込めました。
手紙
 

5年生/北海道広尾町「農山漁村ホームステイ」

◯5年生/北海道広尾町「農山漁村ホームステイ」
→2日目
33↓最後の夜、受け入れ家庭と和やかな団らんを過ごしました。尾久西小学校の4人と広尾小学校の2人も家族のように打ちとけて、楽しく過ごしました。
家族
32↓ホームステイ協議会の会長でもあり、消防団の団長でもある上野さんが、子どもたちに災害時の心構えについて話をしてくださいました。
避難訓練
31↓消防団の誘導により、高台に急いで避難しました。
避難
30↓地震発生に伴う津波警報が発令された場合を想定し、大がかりな避難訓練が行われました。
避難
29↓ヒラメの養殖場で餌やりを体験しました。10cmサイズのヒラメの赤ちゃんに一人ずつ餌を入れると、ものすごい勢いで食べます。
餌
28↓ウニの養殖場では、1mm大から10cm大までの成長行程を学びました。
ウニ
27↓ホストファミリーと一緒に記念撮影しました。昆布切りの作業を手伝い、一生懸命取り組む姿に感心しました。
上野宅
26↓昆布船に乗せてもらい、湾内を一周しました。漁師さんの気持ちが少し分かったかも知れません。
船
25↓昆布の爪を丁寧に切り落とします。長さや形が揃ってないと、検査がとおりません。緻密な作業に根気強く挑戦しました。
こんぶの爪切り
24↓昆布ほしの作業を終え、一休みしました。労働の後の一杯は格別です。
仕事の合間に
23↓同じ長さに均等に切るのがポイントです。特殊な装置を使って、専用のノコギリで切り分けます。
こんぶ切り
22↓8m以上ある昆布を束ね、途中で折れないように、運びます。重量のある昆布の束を慎重に移動しました。体験することで、漁師さんの苦労が分かります。
こんぶほし
21↓漁家さんによって、切り方は様々です。共通するのは、均一に揃えること。商品としての価値を高めます。
押しきり
20↓天日干しする前の昆布は、柔らかく、つるつるしていて輝いています。これを丁寧に並べてほし、乾燥してから、次の行程に進みます。
こんぶ
19↓雄の鮭を各家庭に2尾ずついただきました。今日の夜のおかずはこれに決まりです。
鮭2
18↓遡上捕獲した鮭を捕まえ、かごに移す体験をしました。
鮭
17↓疲れたのかな?受け入れ家庭の「お母さん」に存分に甘えています。
おんぶ
16↓鮭の遡上捕獲を参観しました。1日に2500尾以上、捕獲されます。
鮭
 

5年生/北海道広尾町「農山漁村ホームステイ」

◯5年生/北海道広尾町「農山漁村ホームステイ」
→1日目
15↓初日でしたが、すっかりホストファミリーと打ち解けました。受け入れ家庭のみなさんは、尾久西小の子供たちをとてもかわいがってくださいます。
打ち解けました
14↓友達と魚を焼きながら、北海道の味を堪能しました。
魚
13↓夕飯では、仲間と一緒に食卓を囲みます。準備や後片付けを率先して手伝いました。
夕食
12↓生後2週間の子牛/生命力が強く、一度に2リットルのミルクを飲み干します。
子牛
11↓生まれたばかりの子牛にミルクをあげました。酪農家は、機械化が進み、あらゆるところが自動になっていますが、子牛にミルクをあげるのは、やはり人間の手が一番だそうです。
子牛
10↓入村式/代表の二人の子どもが挨拶をしたあと、お世話になるホストファミリーと対面し、握手を交わしました。
入村式
09↓広尾小学校との交流会/ドッチボールを楽しみました。両校、混在型のチームで交流を深めました。
ドッチボール
08↓いちめん広大な北海道の大地です。どこまでもじゃがいも畑が続いています。
大地
07↓広尾町のバスで広尾小学校へ向かいます。全員元気です。
バス
06↓十勝平野や広尾町が飛行機から見れました。天気に恵まれ、海も穏やかです。
機内から
05↓JAL575便搭乗しました。一路帯広空港へ、機内では、音楽を楽しんだり、ドリンクサービスを受け、くつろぎました。気圧も安定していて、ほとんどゆれませんでした。
飛行機
04↓荒川区教育委員会高梨教育長様から出発にあたり、激励のご挨拶をいただきました。真剣に話を聞く子供たちの姿から、ホームステイへの意気込みが感じられました。
教育ちょう
03↓搭乗手続きを始めます。大きな荷物を預け、手荷物検査を受けました。一つ一つ、貴重な経験です。
搭乗
02↓羽田空港は、比較的すいていて、ゆったりと搭乗時間を待つことができました。
搭乗手続き
01↓学校から羽田空港に向けて出発/参加希望者64名が、全員元気に出発しました。
バス
 

北海道広尾町「農山漁村ホームステイ」

北海道広尾町「農山漁村ホームステイ」がいよいよスタートします。QR
日時 8月20日(月)から22日(水)まで
場所 北海道広尾町内
   酪農、漁業の家庭14軒にお世話になります。
情報掲示板
URL http://www.north-production.co.jp/hiroschool2018/
QRコード

パスワード=8月1日(水)保護者説明会で配布した「農山漁村ホームステイに関する情報掲示板の開設について」をご参照ください。