Child-Centered Education


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〒116-0011 東京都荒川区西尾久5-27-12  電話番号 03-3893-8890  ファクシミリ番号 03-3810-9721
 

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トピックス=日々の活動を写真で紹介します。

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〇トピックスの過去の記事は「バックナンバー」に格納されますので、ご確認ください。
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所在地・連絡先・交通アクセス

所在地

〒116-0011
東京都荒川区西尾久5-27-12

電話番号    03-3893-8890

ファクシミリ番号    03-3810-9721

交通アクセス

  • JR高崎線・宇都宮線 尾久駅より徒歩8分
  • 都電荒川線 荒川遊園地前より徒歩1分

 

トータルカウンタ

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from 2016/09/01

Index

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平成30年度荒川区立尾久西小学校の研究

<3月25日(月)>
〇平成30年度荒川区立尾久西小学校の研究
↓子どもたちの勉強への意欲を高め、学力を向上するためには、授業をどう改善するかを一年間かけて研究しました。詳細は、PDFファイルをご覧ください。
 

研究授業/4年生/算数「小数のかけ算とわり算」

<1月22日(火)>
〇研究授業/4年生/算数「小数のかけ算とわり算を考えよう」/10分の1の位までの小数を一位数でわる筆算の仕方を理解して、その計算が出きるようにすることが目標です。
↓算数は、少人数指導を実施しています。子ども一人一人の力に応じた取り組み方を丁寧に指導しています。
01
↓ 7.2÷3の計算の仕方を考え、友だちと共有しながら授業を進めました。
02
↓算数は、子どもたちに「考える力」をつけることが、最も大切であるとご指導いただきました。教え込みの学習方法ではなく、45分間、どう考え問題に取り組んだかが肝要です。
03
 

研究授業/1年生/算数「おおきいかず」

<1月22日(火)>
研究授業/1年生/算数「おおきいかず」/2位数について、個数の数え方や数の読み方、書き方、数の攻勢などを理解し、数を用いることができるようにすることが目標です。
↓数表から数の並び方の規則性に気づき、数の規則性や構成の理科を深めます。
01
↓100玉そろばんを活用し、数の捉え方を見ながら学習しています。
02
↓講師に元東京都算数教育研究会会長、中野洋二郎先生をお迎えし、低学年の算数の重要性について、授業の細部に渡るまでご指導いただきました。
03
 

研究授業/2年生/算数「4けたの数」

<1月17日(木)>
研究授業/2年生/算数「4けたの数」
↓数の相対的な大きさを理解するのが目標です。数カードの操作を通して、十進位取り記数法を学びます。若手教員の授業力アップをめざして、日々わかりやすい授業の研究を進めています。
01
↓考え方を言葉や図で説明できるようになることが大切です。
02
↓授業中、集中して学習する習慣がついています。日々の学習が積み重なって、学力向上に繋がります。
03
↓講師に元東京都算数教育研究会会長、中野洋二郎先生をお迎えし、単元の捉え方から授業の細部に渡るまでご指導いただきました。
04
 

研究授業/6年生/算数「量の単位のしくみ

<1月17日(木)>
研究授業/6年生/算数「量の単位のしくみを調べよう」~体積の単位とその仕組みについて学習しました。若手教員の授業力アップをめざして、日々わかりやすい授業の研究を進めています。
↓メートル法の単位の仕組みを理解し、中学校の数学の基本を身につけます。
01
↓落ち着いて、積極的に学習に取り組んでいます。
02
↓じっくり課題に取り組む習慣が、学力向上に繋がっています。
03
↓講師に元東京都算数教育研究会会長、中野洋二郎先生をお迎えし、マンツーマンでご指導いただいています。
04
 

研究授業/3年生/算数「かけ算の筆算」

<1月16日(水)>
研究授業/3年生/算数「かけ算の筆算」
↓2位数×2位数の計算の仕方を理解し、その筆算形式を知ることをめあてとして授業をしました。今まで学習した知識を活用して、新たな課題をどう解決するか、子どもたちの学びを研究しました。
03
↓子どもの考え方に寄り添い、その子のもっている特性を引き出します。
01
↓友だちとディスカッションを繰り返し、自分の考えを友だちに伝えることで、理解が進みます。
02
 

研究授業/3年生/図工「ふしぎな乗りもの」

<12月6日(木)>
研究授業/3年生/図工「ふしぎな乗りもの」
↓木枠の額縁に自分の作品を入れ、感じたことを伝えあう活動をしました。自分や友だちの作品を見合ったり、話し合ったりして、表し方のおもしろさや感じ方の違いを味わいました。
01
↓グループごとに作品を紹介しあいました。
02
↓先生の話を真剣に聞き、この時間は何を学ぶのかを理解します。しっかり話を聞くことが、すべての授業の基本です。
03
↓振り返りをワークシートにまとめ、自分の意見を文章で整理しました。
04
↓今回は、元東京都図画工作研究会会長であった高橋香苗先生をお迎えし、図画工作における「主体的・対話的で深い学び」とは何かを、先生の実践を通して、ご指導いただきました。
06
 

研究授業/2年生/算数「九九をつくろう」

<12月3日(月)>
研究授業/2年生/算数「九九をつくろう」
↓図を工夫して考え、かけ算九九を用いて解決することを目指して授業を研究しました。
01
↓自分の考えを図、式、言葉をつかって表現します。指導は、担任の他、算数大好き講師も一緒に指導に当たっています。
02
↓講師の先生も、子どもと一緒に考え、ヒントを出してくださいました。どう考えたらよいか、アドバイスの仕方も研究しています。
03
↓子どもたちは、みな学習に集中しています。3つの解き方について、わかるまで学習します。分かったこと、自分が発見してうれしかったこと、友だちが説明して感じたことを振り返ります。
04
↓研究協議会は、小グループでゼミ方式で行っています。先生たちは、どうしたら子どもたちの理解が進むか、日々研鑽に励んでいます。講師の先生は、聖徳大学名誉教授 松山武士先生です。松山先生から「作る算数をめざしてほしい」とエールを送っていただきました。
06
 

研究授業/6年生/国語

<11月30日(金)>
研究授業/6年生/国語「自分の意見を明確にして書こう」/説得力のある意見
↓相手に伝わるように自分の意見を組み立てることが目的です。文を並び替えたり、集めた情報を取捨選択して、まとめる力をつけます。
01
↓伝えたい意見に対して、それぞれの情報がどうのように関係するのかを考えながら、順序を検討しました。
02
↓グループになって、友だちの意見の組み立てに対して、気づいたことを相手に伝えあいました。
03
 

研究授業/5年生/国語

<11月21日(水)>
研究授業/5年生/国語
↓今年度の校内研究会のテーマは、「主体的・対話的で深い学びの実現を目指す授業改善の推進」です。子どもたちが自分から学ぼうとする意欲を高めるために、授業の改善を進めています。
01
↓自分の意見をノートにまとめ、友だちに伝えます。異なった意見を尊重しながらも、自分の考えと違う部分について、討論できる力を育てています。
02
↓社会科見学での取材内容に基づき、見学レポートにまとめて書く力をつけています。
03
↓「すごい技術がこんなにたくさんあることに驚きました」「今度は文房具を作っている工場に行って調べてみたいです」など、感じたこと、考えたことを自分の言葉で伝えていました。
04
◯授業を通して、課題を克服させ、成功体験を積ませていきます。
 

研究授業/1年生/算数

<10月5日(金)>
研究授業/1年生/算数
↓1けたどうしの繰り上がりのある足し算の計算の仕方を考えて、きちんと理解して、それを生活の中で活用することを目指して授業を研究しました。
01
↓9+3と8+3を比べて、共通点や相違点に気づいて解決へむけて、子どもたちは、熱心に授業を受けていました。
02
↓前の時間の授業の内容を参考にしながら、自分の考えをノートに書きました。授業規律もしっかり身についています。校内の先生方が全員授業を参観しました。
03
↓計算の仕方を図、言葉、式で表します。10のまとまりを作って計算すればよいことを理解し、見通しをもって考えることを学びました。子どもたちは、先生の話をしっかり聞いていました。
04
↓講師に聖徳大学名誉教授である松山武士先生をお迎えし、ゼミ形式で協議を深めました。松山先生から、「深い学び」を実現する指導過程についてご指導をいただきました。「知識・技能」だけを求めるのではなく、生きて働く「知識・技能」を身につけさせる必要があること、それには、背景に自分で考える力をつけてあげることが大切であることを教えていただきました。
00
 

研究授業/3年生/国語

<10月3日(水)>
〇研究授業/3年生/国語/「こんなやり方をおすすめします」〜伝えたいことに合わせて書き方を工夫しよう
↓伝えたいことの中心をはっきりさせて、自分の知っているやり方や作り方を分かりやすく説明するカードを書き、読み合って表現の工夫やよさについて意見を交流することをめあてにして、子どもたちが主体的に取り組み、活気のある授業が展開されました。
01
↓下書きを読み合って、よいところや詳しく聞きたいところなどを見つけて、伝え合いました。
02
↓分かりやすいところ、もう少し詳しくしてほしいところの両方を見つけるように言葉かけをしていました。どの子どもも積極的に活動していました。
03
↓日本国語教育学会常任理事小学校部会長であり、元秀明大学教授である、今村久二先生を講師にお招きし、新学習指導要領のポイントと「書くこと」について具体的にご指導をいただきました。
04
 

研究授業/音楽/3年

<9月12日(水)>
〇研究授業/音楽/3年「拍のながれにのってリズムをかんじとろ」
↓みんなで学年の歌を歌うことで、学級の一体感や音楽を楽しむ気持ちが高まっています。
01
↓まとまりのあるリズムの仕組みを使って、4小節のリズムを工夫して作りました。リズムを唱えたり、手拍子を打ったりしながら、根気強く取り組みました。
02
↓講師に国立音楽大学教授 酒井美恵子先生をお招きし、ゼミ形式で協議会を行いました。講師の先生から次期学習指導要領について、ポイントを教えていただき、理解を深めることができました。また、学習規律の言葉かけ、ペアワークによる意欲、ワークシートや板書など、具体的で次の授業につながるご指導をいただきました。
03
 

研究授業/図工/4年

<7月2日(月)>
〇研究授業/図工/4年
 「きょうりゅうの化石大発見!」A表現(2)B鑑賞(1)
↓テーマからイメージを広げ、表したいことを考えます。用具や材料の扱い方に慣れ、工夫して表現するのが目標です。
00
↓どうやったら見本の作品のようになるのかな、覗き込む子どもに指導者は丁寧にコツを伝授します。ティッシュを活用するのがポイントです。
01
↓机間指導しながら、進捗状況を把握します。
02
↓板書がとても効果的です。今自分はどこまで進んでいるのか、次に何をすればよいのか、今日の時間はどこまで進めば終わるのか、黒板を見ながら作品作りに励みました。
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4年生/校内授業研究会

<6月27日(水)>
〇4年生/校内授業研究会/国語
 「落語のおもしろさが伝わるように話し、たがいに聞き合おう」という単元を学習しました。落語らしく話すにはどうしたらよいか、ワークシートを記入しながら学習を進めました。
00
↓担任の先生が、一人一人丁寧に指導しています。
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