Child-Centered Education


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〒116-0011 東京都荒川区西尾久5-27-12  電話番号 03-3893-8890  ファクシミリ番号 03-3810-9721
 

5年生/防災教育/消火器訓練

<11月14日(水)>
〇5年生/防災教育/消火器訓練

↓地震による避難訓練の後、尾久消防署の消防士さんのご指導により、消火器訓練を実施しました。子どもは一度体験すると、生涯忘れません。
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↓消火器の扱い方、消火作業の手順をしっかり学習しました。
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本日の来場者数/ご来場ありがとうございます。

本日のCOUNTER518←毎日リセットされます。

防災教育/学校表彰

<11月14日(水)>
〇防災教育/学校表彰

↓東京消防庁より尾久西小学校へ感謝状が贈呈されました。救急業務の充実発展に貢献したことがいただいた理由です。具体的には、毎月の避難訓練を尾久消防署と連携し、年間を通して実施していること、ジュニア防災クラブが地域と連携し、防災意識を高める活動をしていることなどが評価されました。おめでとうございます。
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校内整備/尾久西提灯

<11月13日(火)>
〇校内整備/尾久西提灯

↓尾久西小オリジナル提灯が届きました。1階給食室前の創立95周年記念パネルの横に掲げました。この提灯は、4年生の職人教室でお世話になっている「泪橋手描提灯店」さんのご厚意により作っていただいたものです。この先、100周年105周年と尾久西小の財産として、受け継いでいきます。
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広尾町ホームステイ・ホストファミリー来校

<11月12日(月)>
〇北海道広尾町ホームステイ・ホストファミリー来校

↓村瀬広尾町長様御一行が、本校を訪問していただきました。5年生が琴の演奏とリコーダーでお迎えしました。
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↓琴の演奏は、今年からはじめたとは思えないくらい上手でした。「かぞえうた」「さくらさくら」を堂々と演奏しました。
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↓思い出の歌「いつでもあの海は」を合唱しました。この歌は、広尾町の開村式で歌った曲です。海とともに生活している漁師さんにとって、心にしみる歌です。
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↓教室で一緒に会食しました。想い出話にはながさきました。
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↓送り出しでは、5年生が手を振り、再会を約束しました。2月6日(水)には、第2回訪問があります。また、別なホストファミリーが来てくださいます。
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トピックス=日々の活動を写真で紹介します。

〇右の更新内容を確認してください。
〇トピックスは週代わりになります。過去の記事は「バックナンバー」に格納されますので、ご確認ください。
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所在地・連絡先・交通アクセス

所在地

〒116-0011
 東京都荒川区西尾久5-27-12

電話番号            03-3893-8890

ファクシミリ番号   03-3810-9721

交通アクセス

  • JR高崎線・宇都宮線 尾久駅より徒歩8分
  • 都電荒川線 荒川遊園地前より
    徒歩1分
 

トータルカウンタ

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from 2016/09/01

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研究授業/1年生/算数

<10月5日(金)>
研究授業/1年生/算数

1けたどうしの繰り上がりのある足し算の計算の仕方を考えて、きちんと理解して、それを生活の中で活用することを目指して授業を研究しました。
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↓9+3と8+3を比べて、共通点や相違点に気づいて解決へむけて、子どもたちは、熱心に授業を受けていました。
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↓前の時間の授業の内容を参考にしながら、自分の考えをノートに書きました。授業規律もしっかり身についています。校内の先生方が全員授業を参観しました。
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↓計算の仕方を図、言葉、式で表します。10のまとまりを作って計算すればよいことを理解し、見通しをもって考えることを学びました。子どもたちは、先生の話をしっかり聞いていました。
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↓講師に聖徳大学名誉教授である松山武士先生をお迎えし、ゼミ形式で協議を深めました。松山先生から、「深い学び」を実現する指導過程についてご指導をいただきました。「知識・技能」だけを求めるのではなく、生きて働く「知識・技能」を身につけさせる必要があること、それには、背景に自分で考える力をつけてあげることが大切であることを教えていただきました。
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研究授業/3年生/国語

<10月3日(水)>
〇研究授業/3年生/国語/「こんなやり方をおすすめします」〜伝えたいことに合わせて書き方を工夫しよう
↓伝えたいことの中心をはっきりさせて、自分の知っているやり方や作り方を分かりやすく説明するカードを書き、読み合って表現の工夫やよさについて意見を交流することをめあてにして、子どもたちが主体的に取り組み、活気のある授業が展開されました。
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↓下書きを読み合って、よいところや詳しく聞きたいところなどを見つけて、伝え合いました。
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↓分かりやすいところ、もう少し詳しくしてほしいところの両方を見つけるように言葉かけをしていました。どの子どもも積極的に活動していました。
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↓日本国語教育学会常任理事小学校部会長であり、元秀明大学教授である、今村久二先生を講師にお招きし、新学習指導要領のポイントと「書くこと」について具体的にご指導をいただきました。
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研究授業/音楽/3年

<9月12日(水)>
〇研究授業/音楽/3年「拍のながれにのってリズムをかんじとろ」
↓みんなで学年の歌を歌うことで、学級の一体感や音楽を楽しむ気持ちが高まっています。
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↓まとまりのあるリズムの仕組みを使って、4小節のリズムを工夫して作りました。リズムを唱えたり、手拍子を打ったりしながら、根気強く取り組みました。
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↓講師に国立音楽大学教授 酒井美恵子先生をお招きし、ゼミ形式で協議会を行いました。講師の先生から次期学習指導要領について、ポイントを教えていただき、理解を深めることができました。また、学習規律の言葉かけ、ペアワークによる意欲、ワークシートや板書など、具体的で次の授業につながるご指導をいただきました。
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研究授業/図工/4年

<7月2日(月)>
〇研究授業/図工/4年
 「きょうりゅうの化石大発見!」A表現(2)B鑑賞(1)
↓テーマからイメージを広げ、表したいことを考えます。用具や材料の扱い方に慣れ、工夫して表現するのが目標です。
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↓どうやったら見本の作品のようになるのかな、覗き込む子どもに指導者は丁寧にコツを伝授します。ティッシュを活用するのがポイントです。
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↓机間指導しながら、進捗状況を把握します。
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↓板書がとても効果的です。今自分はどこまで進んでいるのか、次に何をすればよいのか、今日の時間はどこまで進めば終わるのか、黒板を見ながら作品作りに励みました。
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4年生/校内授業研究会

<6月27日(水)>
〇4年生/校内授業研究会/国語
 「落語のおもしろさが伝わるように話し、たがいに聞き合おう」という単元を学習しました。落語らしく話すにはどうしたらよいか、ワークシートを記入しながら学習を進めました。
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↓担任の先生が、一人一人丁寧に指導しています。
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