Child-Centered Education


281005 タイトル
〒116-0011 東京都荒川区西尾久5-27-12  電話番号 03-3893-8890  ファクシミリ番号 03-3810-9721
 

本日の来場者数/ご来場ありがとうございます。

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6年生/卒業写真撮影開始

<11月20日(火)>
6年生/卒業写真撮影開始
↓卒業に向け、準備が進んでいます。クラブ活動に続いて、委員会の撮影が行われました。6年間のしめくくりとして、生涯の思い出となっています。
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荒川税務署長感謝状

<11月19日(月)>
租税教育推進校/荒川税務署長感謝状
↓平素から租税教育を推進していることについて、活動が認められ、感情をいただくことができました。おめでとうございます。毎年、6年生が親子学習会や社会科の授業の中で、租税について学んでいることが評価されました。
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◯個人表彰では、以下の賞を5年生と6年生の子どもが受賞しました。おめでとうございました。
「荒川税務署長賞」「荒川区長賞」「荒川法人会長賞」「優秀賞」
 

マラソン旬間

<11月19日(月)>
〇マラソン旬間
/11/19(月)~12/1(土)
↓朝の尾久西タイムや中休みに、放送委員が曲を流し、子どもたちが自分のペース配分で校庭を走っています。12月1日のマラソン大会を目指して、進んで運動しています。
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オリンピック・パラリンピック教室

<11月19日(月)>
〇オリンピック・パラリンピック出場選手による実演会

↓陸上競技の短距離走のスペシャリストをおよびし、体験会を実施しました。講師は、中央大学陸上部コーチ、井原直樹先生です。井原先生は、アジア選手権4×400mリレーで優勝し、日本選手権でも4度ファイナリストの実績をもつ有名な選手です。現在は、大学で後輩の育成に尽力されています。
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↓2020年の東京オリンピックは、ほとんどの子どもが認知していて、関心が高まっています。夢に向かって努力し、困難を克服することの大切さを学びました。
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↓6年生が校庭で、井原コーチから直接実技指導を受けました。どうしたら安定して速く走ることができるのか、コツを伝授していただきました。
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音楽集会/琴の演奏披露

<11月19日(月)>
〇音楽集会/琴の演奏披露
↓日頃の学習の成果を発表し合いました。5年生は、「数え歌」をお琴で演奏し、会場から盛大な拍手をいただきました。
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↓「さくらさくら」をお琴10面とリコーダーで演奏し、日本の伝統音楽や和楽器の音色をみんなで楽しみました。
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↓全校合唱では、「空の美術館」をみんなで歌いました。ドラムは6年生、ピアノは5年生が担当しました。すばらしい演奏でした。
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↓いつもニコニコ元気な子どもたちの笑顔が、学校全体を明るくしています。
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トピックス=日々の活動を写真で紹介します。

〇右の更新内容を確認してください。
〇トピックスは週代わりになります。過去の記事は「バックナンバー」に格納されますので、ご確認ください。
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平成30年度の過去の記事は
「30バックナンバー」へ→

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平成29年度の過去の記事は
「29 バックナンバー」へ→

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平成28年度の過去の記事は
「28バックナンバー」へ→
 

所在地・連絡先・交通アクセス

所在地

〒116-0011
 東京都荒川区西尾久5-27-12

電話番号            03-3893-8890

ファクシミリ番号   03-3810-9721

交通アクセス

  • JR高崎線・宇都宮線 尾久駅より徒歩8分
  • 都電荒川線 荒川遊園地前より
    徒歩1分
 

トータルカウンタ

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from 2016/09/01

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尾久西小自然園/紅葉が見頃

<12月1日(金)>
〇尾久西小自然園/紅葉が見頃です
↓紅葉が見事に紅葉しています。南側に広がる自然園には、木々が色づいています。ご来校の際に、是非ご覧ください。

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↓子供たちが慣れ親しんでいる尾久西小自然園の木々が紅葉盛りです。黄色い銀杏の葉が絨毯のように敷き詰められています。
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尾久西小自然園/夏休みの様子

<8月29日(火)
◯尾久西小自然園/夏休みの様子
↓セミの脱け殻が、鈴なりになっていて、幻想的です。
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尾久西小自然園/かっぱ池

<7月20日(木)>
◯尾久西小自然園/かっぱ池
↓専門家に調査していただきました。「落ち葉の堆積が多すぎるので、池ざらいをする必要がある。」とのことでした。今後、どう展開するか考えます。
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尾久西小自然園/ビオトープ「かっぱ池」

<7月12日(水)>
◯尾久西小自然園/ビオトープ「かっぱ池」
↓環境委員会のメンバーが、かっぱ池へ赤メダカを新たに30匹放流しました。黒メダカが、およそ300匹泳いでいますが、黒くて子供たちには、ハッキリ見えませんでした。そこで、赤メダカを追加することで、群れをなし泳ぐメダカを探しやすくします。すでに、黒メダカの赤ちゃんが数十匹泳いでいます。シオカラトンボが、水面ギリギリに飛んでいます。ヤゴもたくさん生息している証拠です。
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↓かっぱ池の中に、イモリが悠然と泳いでいました。子供たちは、小動物が大好きです。イモリは両生類でカエルと同じ仲間です。背の部分が黒っぽい色をしていて、おなかが赤く、いつもツヤツヤと濡れています。目が丸いので、ちょっとかわいらしく見えます。足の指の数は、前後で異なり、前は4本、後ろは5本あります。水中でも陸地でも住むことができ、動きは遅いものの水中でも歩くことができます。
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尾久西小自然園/かっぱ池の再整備

<7月4日(火)>
◯尾久西小自然園/かっぱ池の再整備
↓水の巡回システムが完成しました。全て用務主事さんの手作りです。今後は、来年度の95周年に向けて、ビオトープの専門家に依頼し、アドバイスをいただく予定です。
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尾久西小自然園/かっぱ池に大きなカエル

<7月3日(月)>
◯尾久西小自然園/かっぱ池に大きなカエル
↓給水口のブロックの穴に、8cmほどの黒いカエルが2匹入っていました。水を出すと、驚いて出てきました。身近に自然の生き物がたくさんいます。写真のどこにカエルがいるかわかりますか?
かえる
 

ヤモリ捕獲/尾久西自然園

<6月19日(月)>
◯ヤモリ捕獲/尾久西自然園
↓子供たちがヤモリを捕まえて、楽しんでいます。尾久西自然園は、様々な生き物が生息する「都会のオアシス」です。この日は、ヤモリを3びき捕まえたと報告してくれました。虫かごに入れて、大事に持ち帰りました。身近な環境で生きた教材が手に入るのも尾久西小ならではです。
やもり
 

尾久西自然園/クロメダカが元気

<6月19日(月)>
◯尾久西小自然園/クロメダカが元気
↓かっぱ池では、大量のおたまじゃくしがカエルとなり、姿を消しました。今は、クロメダカが悠々と泳いでいます。
かっぱ
 

尾久西小自然園/カッパ池

<5月23日(火)>
◯尾久西小自然園/カッパ池
↓ビオトープには、オタマジャクシ、ヤゴ、メダカが悠々と生息しています。
池

カッパ
 

自然園/タケノコ発見

<5月22日(月)>
◯自然園/タケノコ発見
↓尾久西小自然園の中で、子供たちがタケノコを発見しました。格好の遊び場になっています。
タケノコ
 

尾久西小自然園/オタマジャクシが数千匹

<5月11日(木)>
◯尾久西小自然園/オタマジャクシが数千匹
↓カッパ池は現在、オタマジャクシの大軍で、真っ黒に光っています。子供たちは、両手でオタマジャクシをすくい、足が出始めた様子を確かめていました。休み時間は、子供たちで賑わっています。
カッパ
 

尾久西自然園/かっぱ池の中

<4月25日(火)>
◯尾久西自然園/かっぱ池の中
↓自然園の中央に見えるのが、子供たちが大好きなかっぱ池、今、かっぱ池には・・・
自然園

↓黒く見えるのは、すべてオタマジャクシです。数えきれないオタマジャクシの群れが、かっぱ池を埋め尽くしています。その間を黒めだかが群れを作って、元気に泳いでいます。
自然園2
 

自然園/かっぱ池に大量のオタマジャクシ

<4月21日(金)>
◯自然園/かっぱ池
↓南側に広がる自然園の中にかっぱ池があります。OBであるイラストレーター小島功先生の命名によるこの池には、現在、大量のオタマジャクシと黒メダカが群れを成して泳いでいます。
カッパ
 

尾久西小自然園

【尾久西小自然園は都会のオアシス】
〇尾久西小学校の芝生の校庭南側に広がる自然園は、荒川区立小学校の中で最大規模を誇ります。植物が青々と茂り、憩いの場所・探検の場所となっており、子供たちに親しまれています。ご来校の折は、ぜひお立ち寄りください。
280922 自然園01

〇「かっぱ池」は卒業生とまんが家の小島功先生とのコラボレーションにより命名されました。自然園中央に位置しており、数種類のカエルが生息し、子供たちは、オタマジャクシをとり、成長の様子を教室で観察しています。〇「かっぱ池」の由来看板
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〇自然園の西はずれにある「小鳥の水飲み場」
〇自然園から芝生の校庭への通り道
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〇自然園から見渡せる芝生の校庭
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〇自然園から見た校舎全景
280921 校舎全景
 

自然園/わくわく子どもの池プロジェクトによるリニューアル

わくわく子どもの池プロジェクト

http://www.necap.co.jp/company/biotop/school_01.html

↑2007年(平成19年)6月1日にNECキャピタルソルーションズ様のご協力により、当時、特定非営利活動法人「アサザ基金」を活用させていただき、尾久西小学校自然園がスタートしました。今年度、尾久西小学校のレガシー(遺産)として、リニューアルいたします。