Child-Centered Education


281005 タイトル
〒116-0011 東京都荒川区西尾久5-27-12  電話番号 03-3893-8890  ファクシミリ番号 03-3810-9721
 

6年生を送る会リハーサル

<2月21日(木)>
〇6年生を送る会リハーサル/明日の本番を前に学年ごとに短時間リハーサルを行いました。6年生のために、心を込めて準備しました。
↓体育館の後ろのギャラリーには、「95 卒業おめでとう」の文字が掲げられています。6年生が壇上からこの文字を見つめます。
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↓壇上の装飾は、「おめでとう」の文字です。
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↓肋木のコーナーは、大きな木をみんなで描きました。
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↓3年生は、6年間の思い出を寸劇で表現します。
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↓1年生は、指揮者を中心に歌と演奏を披露します。
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明日は、全学年が6年生に喜んでもらえるように、精一杯演目を披露します。
 

幼保小中交流会/小学校体験/引き継ぎ会

<2月20日(水)>
〇幼保小中交流会/小学校体験/引き継ぎ会
↓もうすぐ2年生なる子どもたちが、幼稚園児、保育園児に丁寧に「昔遊び」を説明しました。後輩を思いやる姿に成長を感じました。
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↓お手玉は、やって見せて説明します。
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↓けん玉がとても得意な園児がいて、悪戦苦闘しながら一緒に高度な技に挑戦しました。
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↓園児に自分のランドセルを背負わせて、4月から頑張ってねと声をかけていました。
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↓釣り遊びで使う釣り竿作り方を園児に教えました。釣り遊びは園児に大人気でした。お土産に釣りざおをプレゼントしました。
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↓幼保小連携グループでは、小学校低学年の生活について、熱心に情報交換しました。
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↓小中連携グループでは、小6年生と中1年生の渡りについて意見交換しました。主な進学先である第七中学校と尾久八幡中学校の副校長先生にもご参加いただきました。
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4年生/理科教育/プログラミング

<2月19日(火)>
〇4年生/理科教育/プログラミングを通じた理科の授業実践~小4理科「電気のつなぎ方」
↓プログラミングの考え方を取り入れ、電気の学習に挑戦しました。/講師に早稲田大学基幹理工学部情報工学科講師の斎藤大輔先生をお招きし、プログラミングの基本的な考え方を学びました。
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↓子どもたちは、講師の先生の話を真剣に聞き、熱心に実験に取り組みました。落ち着いて学ぶ姿勢が整っています。
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↓「マイクロビット」という回路を使って、試行錯誤しながら、設計図を頼りに光を灯します。最後まで諦めない姿勢が大切です。
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3年生/英語教育/スカイプを使って

<2月18日(月)>
〇3年生/英語教育/スカイプを使って
↓オーストラリアの小学校とのスカイプ交流は、今年で2年目を迎えました。今回は、日本の給食を英語で紹介しようというものです。
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↓オーストラリアでは、給食はなく、ランチボックスを自宅から持ってきたり、校内にある自販機で買ったりします。
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↓子どもたちは、笑顔で交流できました。03
 

本日の来場者数/ご来場ありがとうございます。

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トピックス=日々の活動を写真で紹介します。

〇右の更新内容を確認してください。
〇トピックスは週代わりになります。過去の記事は「バックナンバー」に格納されますので、ご確認ください。
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平成30年度の過去の記事は
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平成29年度の過去の記事は
「29 バックナンバー」へ→

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平成28年度の過去の記事は
「28バックナンバー」へ→
 

所在地・連絡先・交通アクセス

所在地

〒116-0011
東京都荒川区西尾久5-27-12

電話番号    03-3893-8890

ファクシミリ番号    03-3810-9721

交通アクセス

  • JR高崎線・宇都宮線 尾久駅より徒歩8分
  • 都電荒川線 荒川遊園地前より徒歩1分

 

トータルカウンタ

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from 2016/09/01

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ジュニア防災クラブ/火災予防フェスティバル参加

<3月3日(土)>
〇ジュニア防災クラブ/火災予防フェスティバル参加
↓「自分の身は自分で守る人へ/助けられる人から助ける人へ」という自助・共助の意識と思いやりの心を育むことにより、思春期におけるいじめ防止等の\健全育成に努めます。さらに、将来、地域における防災リーダーや消防団員を志す人材の育成を図ります。
↓ジュニア防災クラブのメンバーは、毎月貴重な体験を積み、防災についての知識を学び、防災意識が着実に高まったいます。東京消防庁尾久消防署主催による「火災予防フェスティバル」に本校ジュニア防災クラブがスタッフとして参加することにより、日頃から、AED操作訓練等で大変お世話になっている消防署の方々へ感謝の気持ちを伝えることができました。
↓「突撃!リヤカー隊」に挑戦し、防火を呼び掛けました。
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↓放水訓練に参加し、D級ポンプの威力を体験しました。
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↓Jアラートの訓練の打ち合わせを綿密に行いました。
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↓「防災コンサート」に集まった区民の人たちに、頭を守ることの大切さを伝えました。
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↓尾久八幡中学校のブラスバンドと一緒に記念撮影に収まりました。
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ジュニア防災クラブ/救急救命法訓練

<2月16日(金)>
〇ジュニア防災クラブ/救急救命法訓練
↓尾久消防署の消防士さんと消防団の方に救急救命法を教わりました。AEDの使い方は、一度マスターすると、忘れません。
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平成29年度内閣府「防災教育チャレンジプラン校」

〇平成29年度内閣府「防災教育チャレンジプラン校」に採択されました。(全国で19団体)
→採択の要因は以下の三点です。
・尾久地区唯一のトリアージポスト指定校である
・地域と一体となった一時避難場所である
・都内唯一の「防災クラブ」実践校である
→今後、地域町会や尾久消防署、荒川区防災課と連携し、活動を進めるとともに、防災教育を総合的な学習の時間の中でも学習して参ります。
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http://www.bosai-study.net/
 

ジュニア防災クラブ/ジャッキアップ訓練

<1月26日(金)>
〇クラブ活動/ジュニア防災クラブ
↓今回は「ジャッキアップ訓練」に挑戦しました。このジャッキで1トンまで持ち上げられます。
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↓まずはジャッキの使い方を自分達で考えます。
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↓ジャッキで障害物を持ち上げ、木材を間にあてがい、空間を作ります。
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↓チームで力を会わせて、被災者カエルくんを救出しました。
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↓クラブ見学会、3年生が見学しました。後輩にも防災の大切さを伝えました。
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↓今回はJACK UPバッチをゲットしました。
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ジュニア防災クラブ/カードゲーム

<12月18日(月)>
〇ジュニア防災クラブ/カードゲームで防災を学ぼう
↓問題に合った答えのカードを班ごとに話し合って選びます。
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↓今までのクラブ活動の訓練を思い出して、友達と話し合ってカードを関連付け、回答を導きだします。
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↓一つの訓練が終わるたびに、特性バッチを一つもらえます。それを校帽に付け、コレクションにしています。
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ジュニア防災クラブ/振り返り

<12月8日(金)>
〇ジュニア防災クラブ/振り返り
↓今年の活動の振り返りをしました。どんな活動が、自分にとって役立ったか、どう感じたか、これらをまとめて防災検定協会に応募します。帽子には、訓練で獲得したバッチが輝いています。
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ジュニア防災クラブ/突撃リアカー隊に挑戦

<11月17日(金)>
〇ジュニア防災クラブ/突撃リアカー隊に挑戦
↓今回は、リアカーに防災訓練グッツをつんで、荒川遊園地を目指しました。
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↓尾久消防署長さんが、子供たちの激励に駆けつけてくださいました。
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↓遊園地に遊びに来た子供たちに、消火器の使い方を教えました。
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↓AEDの使い方も、慣れたものです。赤ちゃんをだっこしたお母さんにやって見せました。人の役に立つことを経験すると、技術の習得が早いです。
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ジュニア防災クラブ/応急手当ワークショップ

<10月20日(金)>
〇ジュニア防災クラブ/応急手当ワークショップ
↓身近なもので、怪我の手当てをする訓練をしました。ネクタイは、止血の応急処置にピッタリです。ハンカチや手ぬぐいを患部に当て、ネクタイでずれないようにしばります。友達同士で練習しました。
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↓スーパーのビニール袋で腕をつる訓練です。普段何気なく使っているビニール袋が、工夫次第で応急処置に役立つことを学びました、
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↓最後は応用編です。怪我をした腕を固定するために、再度ネクタイが活躍します。イザというときは、恥ずかしいなどといってはいられません。こういうことを体験しているかどうかで、心構えがまったく違ってきます。子供たちは真剣に取り組みました。
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↓訓練を終了すると、テーマにあった缶バッチがもらえます。子供たちにとって、達成感につながるように工夫しています。
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ジュニア防災クラブ/紙製食器作り体験

<9月22日(金)>
◯ジュニア防災クラブ/紙製食器作り体験
↓3種類の紙製食器を作りました。作り方の紙を見ながら、インストラクターの説明を参考に、真剣に取り組みました。
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↓身近にある広告や雑誌など紙なら何でも活用できます。3種類の中から1つでも覚えておくと、いざという時に役に立ちます。
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↓衛生面に配慮するため、必ず新しいビニール袋を中に敷いて食物を入れるようにします。最後に何も見ないで作れた子供には、特製バッチが配られました。苦戦している子には、グループのみんなが助け合い、全員合格しました。
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防災教育/ジュニア防災クラブ活動中

<7月7日(金)>
◯防災教育/ジュニア防災クラブ活動中
↓まず、きちんとした挨拶から始まります。
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↓防災教育のスペシャリストをお招きして、防災についての体験活動を行いした。今回は、「火おこし訓練」です。まず、基本的な知識を学びます。
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↓火おこしのやりかたを専門家から教えていただきました。難しそうです。
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↓二人組で丁寧に棒を回します。火種ができたら、木屑に移して、空気を口から送り込み、腕を伸ばして、回します。すると・・・
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↓瞬間に火がつき、結構大きな炎となりました。慌てず、バケツの中の水に浸します。やっている本人よりも、順番を待つ子供たちの方が緊張していました。大成功です。全員体験しました。
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↓今回の体験バッチは、「FIRE-MAKING」です。すべてのバッチを獲得できるように毎回頑張って欲しいです。
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ジュニア防災クラブ(3)/安心安全ガスの防災

<6月5日(月)>
◯ジュニア防災クラブ(3)/安心安全ガスの防災
↓東京ガスのゲストティーチャーから、地震のメカニズムやガスの防災システムについて説明を受けました。
クラブ

↓地中に埋められるガス管は、強い力がかかっても破裂しない素材でできています。実際にパイプのサンプルをさわって確認しました。
クラブ02

↓ガス漏れ警報器の仕組みや、ガスの臭いは元々無臭であるため、わざと嫌な臭いを着けていることを学びました。
警報器

↓被災の際、ガスは自動的に遮断されますが、復旧は、手動で操作する必要があります。ガスの元栓の仕組みや復旧の手順を全員体験しました。
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ジュニア防災クラブ活動中/消防搬送訓練

<5月12日(金)>
◯ジュニア防災クラブ活動中/消防搬送訓練
↓今年もジュニア防災クラブの活動が始まりました。昨年度は、年度途中のクラブ発足でもあり、13名のクラブ員からのスタートでした。今年度は、27名のメンバーが加入しました。
ジュニア01
↓尾久消防署の消防士さんからの説明を真剣に聞いていました。
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