【教育目標】 考える子・たくましい子・思いやりのある子

夕焼け小焼けの学校


ARAKAWA - DAISAN - NIPPORI - ELEMENTARY - SCHOOL
〒116-0014 東京都荒川区東日暮里3丁目10番17号 電話 03-3891-6307 FAX 03-3801-9816
 

避難訓練/命の「い」

190417(水)
◯避難訓練/火災発生時の避難
01
▲火災発生を想定した避難訓練を全校で行いました。この世の中で、一番大切なものは命です。「自分の命は自分で守る」ことを勉強しています。
 

本日の来場者数

COUNTER157←毎日リセットされます

4年生/50メートル走測定

190416(火)
◯4年生/50メートル走測定
01
▲二人ずつタイム競って走ります。クラスメートを応援する声が、グランドに響いていました。日々、たくましい心と体を鍛える活動に取り組んでいます。
 

楽隊練習開始

190415(月)
◯楽隊練習開始/
01
▲オーディションを勝ち抜いた7名の子どもたちが、トランペットの練習を開始しました。専門家のレッスンを真剣に受けました。
 

今日のトピックス

◯三日小の教育活動の様子を写真とともにお知らせ致します。お見逃しなく!ご覧いただけなかった記事は、「'19バックナンバー」をご覧ください。
 

夕焼け小焼けの学校

中村 雨紅(なかむら うこう) 
ゆかりの学校

三日小ができたときに二日小から転任してきた高井宮吉先生は、童話を作ることが大好きでした。お行の松の近くにある先生の家には童話を聞きにくる子どもたちが集まりました。雨の童話が多いことから「雨のおじさん」と呼ばれていたそうです。
   やがて、中村雨紅というペンネームで童謡を書くようになり、1919年(大正8年)に「夕焼け小焼け」の詩を作りました。そのころは校舎から富士山がはっきりと見えたそうです。また、夕方になると、谷中のお寺から鐘の音が聞こえました。

01

▲昭和59年「夕焼け小焼けの塔」が校舎南側に竣工されました。

 

併設連携幼稚園

 

アクセスカウンタ

190331までの来場者数=212003212715

校舎/施設紹介

夕やけこやけ

中村 雨紅 ゆかりの学校

三日小ができたときに二日小から転任してきた高井宮吉先生は、童話を作ることが大好きでした。お行の松の近くにある先生の家には童話を聞きにくる子どもたちが集まりました。雨の童話が多いことから「雨のおじさん」と呼ばれていたそうです。
 やがて、中村雨紅というペンネームで童謡を書くようになり、1919年(大正8年)に「夕焼け小焼け」の詩を作りました。そのころは校舎から富士山がはっきりと見えたそうです。また、夕方になると、谷中のお寺から鐘の音が聞こえました。



 
 
中村 雨紅直筆の「夕焼け小焼け」 の歌詞の拓本です。昭和59年「夕焼け小焼けの塔」が校舎南側に竣工されました。大正8年 中村 雨紅が本校の教諭時代に 「夕焼け小焼け」の詩はつくられました。