平成32年度(令和2年) 新入生保護者の皆様へ

学校説明会予定
 第一回 平成31(令和元年)年 7月13日(土)
 第二回 平成31(令和元年)年10月12日(土)
 第三回 令和2年2月8日(土)11:00~
 ※第三回目は第五中学校への入学に向けた具体的な説明を行います。
  (入学式、服装、持ち物、きまり等について)
 

アクセスカウンタ

トータル326921

荒川区立第五中学校

116-0001
東京都荒川区町屋1丁目3716

Tel.03-3895-1283



学校HP QRコード
 

体罰ゼロ宣言ポスター

お知らせ

平成27年4月より、学校伝染病「登校(登園)証明書」の様式が変更になりました。
新しい様式は以下からダウンロードしてご利用ください。
様式1:登校(登園)証明書


28第五中学校いじめ防止基本方針.pdf
 

新着情報

 
表示すべき新着情報はありません。
在籍生徒数(平成31年4月現在)

  

 

クラス

男子

女子

合計

第一学年

1組

17

12

29

2組

16

12

28

3組

16

12

28

第二学年

1組

15

24

2組

15

24

第三学年

1組

17

23

2組

17

23

     合     計

113

66

179

 
教育目標
  • 思いやりと規範意識のある生徒
  • 自ら学び考えて行動する生徒
  • 個性豊かで創造力のある生徒
  • 意欲的に取り組む生徒

 
学校経営方針
学校パワーアップ事業
平成31年度全体構想.pdf
平成30年度全体構想.pdf
 

校章について

 

校章の由来
中央に五中、それを三本の線で支えています。三筋の線は荒川をさしています。全体のかたどりは梧桐(あおぎり)の葉です。五が梧に通ずるところから考えられたのですが、これは別に深い理由があります。
古代の中国の伝説で、鳳凰(ほうおう)という鳥は竹の実を食べ梧桐以外の樹木には止まらないといわれています。非常に潔白な鳥ということになっています。
いうまでもなく、校章は学校精神のシンボルであります。荒川の川は心のひろいことを意味し、寛容をあらわしています。友だちの間では、ゆるしあい励ましあわなければならないことを象徴しています。鳳凰は、鳥類の王とよばれ、千里をとびまわるといいます。そのひな鳥ともいうべき生徒が、他日縦横を期するための進取の精神を示すものといえます。
 
 

校歌について



作詞:野上  彰 
作曲:長谷川 良夫


一、 青桐のはずえならして
    そよぎゆく風は明るし
    おしえのままにむつびてつどう
    われらつねに新たなる
    望みをもてよ


二、 筑波山北にはるかに
    荒川の草は伸びゆく
    まなびの庭の歴史をになう
    われらつねに大いなる
    誇りをもてよ


三、 花吹雪散りとぶ朝も
    木枯しのたかき夕べも
    いそしみはげみ心をひそめ
    われらつねにきよらなる
    理想をもてよ
    第五、第五、荒川第五中学